娼年、観てきました!
やっと観てきました!
邦画「娼年」

お客さんは平日でも結構多めで、そのほとんどが女性のひとり客。
で、感想ですが・・・、
全体の80%がセックスシーンというのは本当かも(笑)
殿のお尻、きれいでしたよー!
殿が乳首に吸い付くシーンとか、クンニするシーンとか、
結構刺激的な場面も多く、
中でも驚いたのが、射精のシーン!
殿、結構飛ぶんですね!(笑)
まあ、疑似射精ですけどね(当たり前)。
肝心の映画全体の感想は、結構良かったですよ。
僕、原作も持ってるし、もちろん何度も読んでいますが、
小説が持ってた独特の空気感はきちんと映像化されていたと思います。
殿が男同士でするシーンもちゃんと映像化されてましたよー。
相手の男性が殿のザーメンを飲むシーン、ちゃんと「ごっくん」って音声が聞こえるんですよね・・・。
リアルでした!
というか、殿の腰の動きが早過ぎて!
さすがです!
あ、パンフには殿のお尻は載ってないので、お気を付けください!
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娼年 (集英社文庫) |
| 石田 衣良 | |
| 集英社 |
